タブレット 便利なコンピュータ

タブレット端末とは、パーソナルコンピュータの一種である。
 
タブレットは、薄型で軽く持ち運びが楽く、しかもスマートフォンより画面が大きいので見易いのがメリット。
 
このためノートパソコンより楽に使用することができる。
画面が大きく、手軽に使えるたため読書や新聞などの日常生活でも利用されるようになっており、ノートパソコンの代わりに使う人も多くなってきた。
 
では、一般的なパソコンとタブレットとの違いとは何だろう?
 
<パソコン>
画面サイズを大きく・広く使用でき見易く作業し易い
ハードディスクなどの大量データを扱える
CPU性能など処理性能に優れがある
各種周辺機器の接続が可能
 
<タブレット>
軽さ・大きさなど携帯性に富み、使用範囲が広がる
軽く・小さいので手持ち使用ができ
 
パソコンは、大きな画面が必要な作業、大量データ処理が必要な作業、高速処理などの作業に向いたコンピュータ。
タブレットは、高速な処理、大量のデータ処理を必要とせず、手持ち可能な作業に向いたコンピュータ。

用途によってパソコン、タブレットを使い分けることもできるでしょう。
例えば、ネッツ検索やメールなどはどちらでも可能でしょう。
資料作成、画像編集、動画編集などは、パソコンで。読書や新聞などは気軽にタブレット。。。などの使い分けができるかも。
 
タブレットもパソコンの一つなのでOSが存在する。
タブレットのOSとして、大別すると3種類あり、Android、iOS、Windowsの三種がある。
 
Windowsは、従来パソコンのOSなので通常パソコンを使っている人は、WindowsOSのタブレットに慣れるのが楽でしょう。
AndroidやiOSは、基本的にスマートフォンのOSとして広まり、タブレットにも採用されるようになっている。
AndroidのスマートフォンやiOSのiPhoneを使用している方は、タブレットも同じ操作なので容易に使えるでしょう。
 
タブレットのメーカーとしては、富士通、ソニー、NEC、レノボ、asus、ワコム、appleなどがある。
 
今まではスマホとパソコンを使っていたが、タブレットを使いはじめると、そのタブレットの便利さに気がつく。
スマホとタブレットでは、画面の大きさが違い、文字入力のし易さ・表示に違いが出て、タブレットの使い易さが一段上になる。WEB検索、メールの使用であればパソコンもタブレットもほぼ同じ。
読書も新聞もタブレットであれば気楽に読めて便利に使える。
 
タブレットはお薦めですね!

待ち受け画像、壁紙画像

携帯電話の待ち受け画面を飾るのは、写真などの待ち受け画像。
 
携帯電話と言ってもガラケー、スマートフォン、強いて言えばタブレットもあり、数多くの端末種類がある。
さらに、それらの端末の画面サイズは多種多様である。
 
待ち受け画面に画像を張り付けると画像イメージがボケたり、画像の部分が欠けたりしませんか?
それは、おそらく画像サイズと画面サイズの縦横比が違っていたり、小さな画像を大きな画面に表示させる時におこるでしょう。
 
ちなみに利用しているガラケーやスマートなど端末の画面サイズ(解像度)ってわかる?
またそのアスペクト比(縦横比)ってわかる?
 
その端末の画面サイズ(解像度)がわかれば、そのサイズより大きな解像度の画像、しかも画面と画像のアスペクト比が同じであれば、その画像を端末の画面にぴったり張り付き、最適な待ち受け画像になるはず。
 
例えば、
スマートフォンの画面
ディスプレイのサイズ 約 5.5インチ <==このサイズではなく
解像度 1080×1920px(ピクセル) <==こちら
 
この例であれば、画面の解像度は、 1080×1920px(アスペクト比9:16)になり、
これより大きな解像度の画像で9:16であればピッタリ待ち受け画面になるはず。
 
一般的にデジカメやスマホで撮った写真は解像度が大きいので画像の切り抜きなどすればピッタリ待ち受けになるはず。
しかしダウンロードした画像などは、解像度やアスペクト比が不明なのでピッタリ待ち受けにならないものもあるでしょう。そんな時、トリミング(切り抜き)機能のある画像編集アプリで解像度やアスペクト比を合わせると画面にピッタリ!

宝くじの種類

いつもジャンボ宝くじを買っていますが、当たるのは7等のみ。
そこで別のくじを買ってみようかなと調べると、くじの種類は意外に多くビックリ。
 

宝くじ

宝くじは、ジャンボ宝くじ、全国通常宝くじ、ブロック宝くじの三種類がある。

ジャンボ宝くじ

年5回発売される大型の宝くじ。
1等の当せん金額7憶円、前後賞を合わせると・・・ビックリするような金額!!
当せん金額が大型なので魅力たっぷりの宝くじである。
(当せん金額はくじにより異なる)
・グリーンジャンボ宝くじ(2~3月頃)
・ドリームジャンボ宝くじ(5~6月頃)
・サマージャンボ宝くじ(7~8月頃)
・オータムジャンボ宝くじ(9~10月頃)
・年末ジャンボ宝くじ(11~12月頃)

全国通常宝くじ

1等の当せん金額は、数千万円くらい。

ブロック宝くじ

「西日本」「近畿」「関東・中部・東北自治」「東京都」の4つのブロック毎に発売される宝くじである。
1等の当せん金額は、数千万円くらい。

ビンゴ5

ビンゴ5は、縦・横3マスずつ、計9個のマス目のうち、中央のマスを除く8マスに各々5個の数字が記載されている。
 
その5個の数字から1つず、計8個の数字を選び、ビンゴゲームのような横、縦、斜めの8ラインで数字が当たるくじである。
横・縦・斜めの8ラインが全てそろえば1等、いずれか1ラインがそろえば7等。
1等の当せん金額は、約550万円くらい。

ロト

ロトは、自分で数字を選ぶ数字選択式宝くじで、ロト7、ロト6、ミニロトの三種類がある。
 
ロト7は、37個の数字から異なる7個の数字を選び、1等当せん金額は最高4憶円、ロト6は、43個の数字から異なる6個のの数字を選び、1等当せん金額は最高2憶円。
 
このロト7とロト6にはキャリーオーバー制があり、当せん者がいない場合など次回の当せん金に繰り越されることになる。

ナンバーズ

自分で数字を選ぶ「数字選択式宝くじ」で、ナンバーズ3とナンバーズ4の二種類がある。
ナンバーズ3は、3桁の数字と申込タイプで、当せん金は、約10万円です。ナンバーズ4は、4ケタの数字と申込タイプで、当せん金は、約100万円。

スクラッチ

くじ券の指定場所をコインなどで削ると外れや当たりが直ぐにわかる宝くじ。
 
上記の様に宝くじって沢山の種類がある。
 
ジャンボ宝くじばかりを買っていましたが、他の宝くじにチャレンジしてもいいかもしれないね!
いずれにせよ、宝くじを買わなければ全く当たらない。これは確実。
買えば当たる可能性があるのも確実。